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パリ紀行(その27)
5月26日(木) の最後は、コンサートです。
場所は凱旋門の近く。
「サル・プレイエル」というコンサートホールで、
ルクセンブルグ管弦楽団&ジュリア・フィッシャー(バイオリンソロ)でした。
みんな正装していました。
このサル・プレイエルは、ショパンがパリで最初に演奏会を行ったホールだそうですが、
2006年にリニューアルされてこの姿になってます。
パリ管弦楽団とフランス放送フィルの定期演奏会が行われているところです。
休憩時間にホワイエでシャンパンを頼むため
「シャンパン プリーズ」と言ったら、通じなかった。
「シャンパーニュ プリーズ」と言わなければ通じないようだ。
グラス1杯で11ユーロは高い。
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